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2011年3月11日(金)に発生した三陸沖を震源とする東北地方太平洋沖地震により、
亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、心よりお見舞い申し上げます。 一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。
今、話題の温熱療法
ためしてガッテン 2011年05月11日放送 熱ショックたんぱく質
Heat Shock Protein ヒートショックプロテイン(HSP)
自分の健康は自分でつくる、そのお手伝いができるのが療術です。
もしも病気になったら、病気をつくったのは自分ですから、病気の責任は自分が引き受けようとする覚悟が大切です。
「病気は自分でつくるもの、つくった病気は自分で緩和させるもの、自分にしか出来ないという自覚が、自分で治すという「意志の力」を働かせることになります。
身心ともに健康回復への手助けをします。中でも、温熱治療法は身体に害のない熱を当てることで回復を助けます。ポカポカとして心地良いと感じます。
※ひとりひとりに合わせた対応をいたします。
1、自分で自分を癒し治すという「意志の力」を大切にします。病・症状の原因を改善するため『身心の健康相談』を行います。
2、そのため患者さまを『病人やお客さま扱い』することなく身内、親戚と接するようなスタンスでアドバイスします。
3、従って当院の『施術のあり方』は、いつでも・どこでも・誰でも出来る手身近な「自分療法」をおすすめします。
4、病・症状は、毎日の「生活習慣のまちがい」によって、自分がつくり出すものです。その「まちがい・原因」を改善し、回復するには毎日の「自分療法」に勝る療法はありません。
温熱療法が医療を変える!
もともと医療の原点は、生まれながら人間に与えられている「自然治癒力」の働きを活性化して、免疫力を高めて身心の病状を治癒したり、病にかかりにくくするためにあります。 その点「温熱療法」は、人間のもつ自然治癒力、免疫力、抵抗力を活性化し、予防診断、治療も同時に行える画期的な療法だと言えます。しかも自分一人でも治療ができて、シンプルで安全ということは、まさに万人が求めている療法と言えるでしょう。
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